嗚呼、勘違い・・な日記

ホントはそうでなかったかも 勘違い人生

雪解けが早い

まぁこんだけの一握りの雪のことなんですけど、朝あった雪がお昼過ぎには無くなっていました。


今朝は母の月命日。

お寺さんがやって来てお経を上げてくれる。

早い時間にピンポンと鳴った。

「早くですけど、いいですか?」とお寺さんだ。

「ご法事が入って」と言いながら、お仏壇の前に座られた。



格別用が有るわけでもないから「お仏飯がまだですが、、」と言い訳がましいことを言いながら、読経を終えた。

いつもはお仏飯をなるべく読経に合わせてお供えしているから、こんな話しになったがこれも朝のお勤めの流れからしたらなんか変かも。



今日のビッグイベントを終えたら、オカンが「買いたいものあるから買い物に行きたい」と珍しくイオンと言った。

明日が火曜日だからいいか、と出掛けたら、なんと駐車場がほぼほぼ埋まっている。

人が多いなぁとオカンの足りないものを探して、サッサとセルフレジで精算したら、なんとレシートの1行毎に会員5%引きになっている。


なんをやっていたのでしょう?!



さて、そんなわけのわからないことをしていたら、朝あった雪が消えた。



木のむこうで影が動く。



キツネか、と思ったら、スズメが陰の雪で喉を湿らせているのかも。









雪が無くなったので雪に折れた萩と石楠花を切った

今年の雪は重たかった。

萩がポッキリ折れていた。

石楠花が地面に着くほどになっていて、よく見ると分かれて伸びた枝にヒビが入っていた。

今年の夏に花を付けるかはわからないが、頃合いのところから切ってしまった。

この時期に剪定のようなことをして良いのかは、わからない。

枯れかかった部分から取り除いたということだべね。



時期的なことか、もう力強さが無いのか枝先は握っただけで折れてしまった。



こんなんで基礎のコンクリートは大丈夫かなぁ?

オカンが玄関の階段を降りて風化して隙間ができたデッキを見て「大丈夫?」と聞く。



昭和48年(1973)の基礎。



階段の表面は、平成8年(1996)に手直し。



壁の表皮もその時、化粧直しした。



あちこちハゲて来た。



こちらは突いて崩れたら困るからとカメラで覗くだけ。



雪解けで冬囲しなかったツツジの哀れな姿が

うわあ、雪解けが進んで来たらそこら中のツツジが姿を現して来た。

冬囲いなんて要らない自然のままにと高を括っていたら、今年の雪は重たかったから雪が消えてペシャンコの姿を見せている。

あっちもこっちも地べたに這うような枝の有り様になっている。

今更遅いが、今年の秋にはちゃんと剪定もして冬囲いをしてやろう。


いい天気で雪割り


外がいい天気。



雪割りをする。



いつもはスコップでする雪割りを今日は鍬を振るってみた。



畑起こしみたいだ。



雪が塊で起きる。



一汗かいた。



こっちからの方が仕事した感があるかなぁ。



明日は10℃まで気温が上がるようでますます雪解けが進むだろう。


今日はなんの日?23時46分に真北向いてリセット


今日は「LPレコードの日」だと。

そして、春分。

昼と夜の長さが同じになって、全てがリセットされる瞬間が 23時46分とのこと。

さとうみつろうさんの純正律ピアノの特別ライブがあるとのことです。

小蠅が五月蝿いから昔懐かしのハエ取りリボンを


自分が飛蚊症でないかと眼科に行きたい。



どうやら部屋の中に、小さな小さな小蠅が紛れ込んでいるらしい。



小蠅ポットで誘えるものではないみたい。



忘れた頃に横切る。



これも春のお印かい?



ホームセンターで若いスタッフさんに「ハエ取り紙はありますか」と尋ねた。



「お若いからご存知ないかと思うけど」と気持ちでは言っていたのに、口は「知らないかな」と失礼な言い方をした。



若いスタッフさんはバックヤードに声かけて売り場を教えてくれた。